基地局が落ちても、手渡しでつながる
災害でインフラが止まっても、近くの端末同士がP2P接続を繰り返し、SOSや安否情報を中継・拡散する。
経路がひとつ絶たれても、別の道で運ばれる

SOSを、その場から
GPS位置情報と被災状況をワンタップで発信。防災SOSは全機能無料・無制限。
公的機関の緊急通報(110・119)の代替ではありません。到達を保証するものではありません。

安否を、掲示板でシェア
「ここにいます」「無事です」といった安否情報を、その場のネットワーク内で共有する簡易掲示板。

届くまで、運び続ける
宛先が見つからないメッセージも、中継を重ねながら届くまで(または失効まで)保持し続ける。
本アプリは公的な防災システムの代替ではありません。通信の到達・遅延・再現性を保証するものではなく、実際の通信環境(電波状況・端末台数・距離)に大きく左右されます。
よくある質問
圏外でも本当に使えますか?
はい。サーバーを介さない端末間直接通信(BLE制御プレーンとWi-Fi音声)のため、携帯電話の電波が届かない場所でも近くの端末同士で通話・チャットができます。
防災SOS機能は有料ですか?
いいえ。防災SOSと安否共有は全機能無料・無制限です。有料プランの対象は平時の通話機能(30分制限)のみです。
どんな場面で使えますか?
バイクツーリング・登山・サバイバルゲームなどの圏外エリアでのアウトドア活動、および災害でインフラが止まったときのSOS発信・安否共有に使えます。
対応プラットフォームは?
Android版は公開中で、Google Playから無料でダウンロードできます。iOS版は今後リリース予定です。
通信の到達は保証されますか?
いいえ。公的な緊急通報(110・119)の代替ではなく、通信の到達を保証するものではありません。実際の到達は電波状況・端末台数・距離に左右されます。
接続方法は難しいですか?
いいえ。QRコードをスキャンするだけでオフライン接続でき、サーバーへの登録は不要です。



